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お気軽WLWクラブ

流れに身を任せ、迷い込んだのは御伽の国でした。

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お嬢様ロワイヤル

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リンvsリンです。
格闘ゲームでもそうですが、同キャラって純粋に人間の勝負になる側面があってなんかやり辛いです。多分同キャラが好きって人は多くないと思います。

WLWでは当然敵味方の他キャストや巨人の介入、マップやレーン、ビルドの差異といったたくさんの要素があるので同キャラ感は薄いですが、やはり嫌なものは嫌。同キャラで押してる人が味方にいるとなんだか普通より感謝したくなります。

リン同キャラですが、お互いにキャスト殺傷力が低いために均衡しがちになると思います。スキルは当てるのが難しいので、ストレート、ドローでどれだけ時間的優位を作れるかが重要ですね。殺意ドローがうまいリンは本当に苦戦します。。

後はらいんふれあの使い方でしょうか。兵士処理の線を引くと、ほぼキャストを狙う分はなく、かといってキャスト狙いで当たらないと兵士処理量で負けて不利になります。そのためお互い兵士処理重視のラインになると思うので、そこを読み切って兵士の横に出て相手兵士を処理、というのも大事です。ただそれを読まれると兵士共々焼かれるという最悪のリスクもあるので難しいところです。

つまるところ、らいんふれあのレベルは本当に大事ですね。まだ+4なんですが、射程が伸びる+5には本当早く到達してほしい…。